【fondesk】在宅電話オペレーターを募集【MacOSでもok!】

在宅コールセンター・テレアポ主婦が在宅で稼ぐ,全国対応,女性向け

会社・事務所の電話代行fondesk(フォンデスク)

職種:【電話オペレーター】

fondesk(フォンデスク)

会社で電話対応をした経験がある方なら、「電話に出たくない」と一度は思ったことがあるのではないでしょうか。

電話が多くて仕事がはかどらない、かかってきた電話で仕事の集中力が途切れてしまった等々、電話対応が義務づけられる若手社員ほど苦痛を抱えているようです。

また昨今では、テレワークにより、出勤してきた数人の社員で電話対応をしている会社もあるようです。

本日は、そんな会社が抱えている「電話の困った」を解決するfondeskで募集している、在宅電話オペレーターを紹介します。

今まで紹介してきた、カスタマーセンターの在宅オペレーターとは違い、メリットも多いので、ぜひ御一読下さい。

fondesk(フォンデスク)について

フォンデスクについて

fondeskは、会社や事務所の電話受付を代行するサービスです。

電話内容は、Slack、Chatwork、Teams、LINE、Google Chat、LINE WORKS、Eメールなど様々なツールを使って通知をします。

9時から19時の間、営業時間内にかかってきた電話をすべてfondeskのオペレーターが代行し、契約している会社にチャットやメールでお知らせするのです。

シンプルな価格設定や、即時導入が可能なことにより注目をする会社が増えているようです。
fondeskを導入して良かったという声がSNSにもたくさんアップされています。

fondeskのサービスを運営しているのは株式会社うるるです。

うるると言えば、クラウドソーシングサービスで有名なシュフティを運営している会社です。
シュフティでも在宅ワークを探すことができるので、知っている方も多いと思います。

東証マザーズに上場もしている会社ですので信頼でき、安心して応募できます。



一次対応する在宅オペレーターを募集

一次対応をする在宅オペレーター

fondeskでは、会社にかかってくる電話を自宅で対応するオペレーターを募集しています。

オペレーター募集ページにある対応例からも分かるように、一次対応のみで、難しい業務ではないことが分かります。

オフィスでの事務・営業経験のある方、コールセンターなどでの電話業務経験があれば応募可能です。

また、有線接続が必須となりますが、パソコンのOSがwindowsの他に、MacOSでも業務可能です。

会社の独自システムを使う在宅ワークでは、MacOS可の求人はほとんど無いので、Mac利用者が応募できる貴重な求人です。

fondeskのオペレーターとして働くメリット

在宅ワークのメリット

在宅電話オペレーターの仕事と言えば、通販の受付をするテレオペやテクニカルサポート、テレアポ業務が大半を占めます。

しかし、fondeskはどれにも当てはまらず、一般の企業にかかってくる電話の一次対応業務です。

複数の会社で電話オペレーター経験がある筆者としては、fondeskのオペレーターに、たくさんの魅力を感じましたので、紹介したいと思います。

受付時間が朝から夕方まで、しかも土日完全週休2日制

コールセンター業務は、夜間・早朝・土日にシフトがある場合も多いです。
fondeskでは、一般企業の営業時間に限られているので、平日の9時~19時までと、働きやすい時間帯に仕事ができます。

また、週休2日制で、土日に仕事が発生しません。
ワークライフバランスを保ちやすい曜日と時間に働けます。

安定した報酬を得られる可能性が高い

製品やサービスのサポートをするコールセンターにかかってくる電話には波があります。
時給制なら暇でも問題ないですが、対応毎に報酬が発生する場合、数十分~1時間と待機していては、報酬も少なくなってしまいます。

一方で、fondeskは一般企業にかかってくる電話の受付です。
一般企業は無限にあるので、電話が急に少なくなることはありません。

そのため安定した報酬を得られる可能性が高いです。

製品やサービスの詳しい知識を身につける必要がない

電話オペレーターは通常、企業の製品やサービスの詳しい知識が必要となります。
知識を身につけるため、仕事をスタートするまでに時間がかかりますし、製品やサービスの継続学習が求められます。

しかし、fondeskの業務は一次対応なので、事務所で電話対応の経験があればできる仕事です。

一次対応でも最初は正確に内容を聞き取って伝える努力は必要です。
ただ、製品・サービスのサポートと比べ、対応時間も格段に短く、在宅コールセンター特有の心理的負担も少ないのではないでしょうか。

働ける時間が短くても大丈夫

fondeskは週2日、1日に3時間以上働ける状況なら応募できます。

シフト制なので、いつでもOKというわけではありませんが、家族がいない時間帯に少しだけ仕事をしたいという方でも大丈夫です。

仕事が合えば、ライフステージに合わせて、次第に長い時間働くようにしても良いかもしれませんね。

fondeskで働くために必要なもの

パソコンとインターネット回線は必要です。

その他には、ヘッドセットが必要で、持ってない方はご自身で用意する必要があります。

現在は、すでにヘッドセットを持っている方も多いと思います。
2,000円台から購入できますし、1つ持っておけば、プライベートで急に必要な時も便利です。


ゆい(管理人)
ゆい(管理人)
ゆいは片耳ヘッドセットをずっと使用して不便は感じていませんが、オペレーターにとって両耳はとても聞き取りやすいそうです。
新しく買うなら両耳ヘッドセットがお勧めです。

回線使用料の費用負担もなし

在宅ワークに応募するにあたり、ノルマや費用負担があるかは気になるところだと思います。

対応件数の目標は設定していますがノルマはありません。

また、在宅オペレーターの場合、回線使用料が月々の報酬から差し引かれる会社もありますが、回線使用料の負担もありません。
パソコンやスマートフォン、インターネット回線、ヘッドセットが自宅にあれば、新たな費用はかかりません。

採用までの流れ

オペレーター応募フォームに入力し、送信。

STEP
応募フォーム入力事項を元に書類選考
STEP
ご自宅のネットワーク環境テスト
STEP
WEB面談
STEP
採用

研修やサポート体制は以下のようになります。

  • 動画を含むマニュアルの共有
  • ロールプレイングを含む業務レクチャー(音声のみ/オンライン)
  • 業務初日のフォロー(音声のみ/オンライン)
  • 業務中のチャットツールでのサポート

面接や研修はオンラインで行われるため、業務開始まで出社はありません。
日本国内にお住まいの方でしたら、地方からの応募も可能です。

また業務中もチャットツールでのサポートがあるので安心です。

おわりに

今回紹介したfondeskの在宅オペレーターの仕事は素直に良い仕事だと感じました。

実際に業務につけば、想像していたより大変だと思うことはあるかもしれません。
それでも、慣れることができれば安定して長く働ける可能性も高いと思います。

社会人経験がある方で、電話対応能力があればいいので、多くの人に応募資格があります。
しかも、オペレーター募集ページには、10万円~20万円稼ぐ方が多いという記述があります。
勤務時間によっても変わるそうですが、頑張りが報酬に反映されるのは嬉しいことです。

今まで自分に合う在宅ワークを見つけられなかった方も、fondeskの在宅オペレーターなら活躍できるかもしれません。
興味があれば、応募してみてはいかがでしょうか。

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