「フリーライターのよりどころ」でライター登録して在宅で働こう!プロライターから未経験者までok

2017年6月3日在宅ライター・キュレーター全国対応, 無料登録制

YOSCA

職種:【ライター】

YOSCA(ヨスカ)
記事作成代行、Webライティング代行会社のYOSCAでは在宅ライターを募集をしています。

【フリーライターのよりどころ】が採用情報のページです

YOSCA在宅ライター募集ページ

プロライターから経験が浅いライターまで登録ok

本日は記事作成やWebライティングを請け負う会社、フリーライターのよりどころで募集している在宅ライターの紹介です。

フリーライターの採用ページを開くと、プロライター募集のお知らせがポップアップしますが、閉じると未経験の方でも応募できる採用ページが閲覧できます。
プロライターは専用のページから登録します。
プロライター専用のページはこちら

フリーライターのよりどころでは、経験やプロフィールを基に、マッチしそうな案件が登録ライターに割り振られ、紹介されます。
そのため必ずしも経験豊富なライターではなくても仕事を請け負えるチャンスがあります。

通常のクラウドソーシングと違い、クライアントとライターの間をYOSCAが取り持ってくれるため、自分に最適な仕事を探し出す時間や手間省略できます。
一生懸命書いた記事が理不尽に非承認とされることもありません。
YOSCAライター向けブログ

記事を書きながらライティングスキル向上を目指そう

フリーライターのよりどころの一番の特徴はフォロー体制が充実していることです。

経験が浅いライターには執筆課題が用意されています。
ライター向けのブログは随時更新されていますし、イベントの開催も確認できます。

YOSCAでライターから編集者になった方の記事からもフォロー体制の充実ぶりがよく分かります。
ライターのよりどころ「株式会社YOSCA」

ライターが作成した記事は、編集者の方が「編集・校正」をして、ルール違反があればまたライターに差し戻しされます。
間違いを認識し、書き直すことで、仕事をしながらスキルアップができます。

ライターは編集者の方と記事を介してやり取りをするので、自宅で一人という環境でも、社会との繋がりを保つというメリットもあります。

また「フリーライターのよりどころ」の採用ページには収入の例も記載されています。
家事と仕事を無理なく両立させて月に36,000円稼いでいる主婦の方、取材案件を中心として、得意ジャンルの記事を書いて月に300,000万円稼いでいるフリーランスの方の例が紹介されています。

誰もが同様に稼げるわけではないかもしれませんが、例を見る限りではワークライフバランスを保ちながら稼いでいる人はいるということが分かります。

ただし、昨年9月時点で3,000人のライターを抱えているということですので、プロフィールやスキルによっては仕事依頼が思いのほか少ないということはあるかもしれません。
「今すぐTwitterを始めるべき」編集者のみぞ知る、仕事が舞い込むWEBライターの仕事術
上記記事はYOSCAのライター数が記載されていると共に、ライターの方にとってはとても参考になる記事です。

記事の量産だけが目的の仕事ばかりを引き受けていると、スキルアップが図れないので、単価も上がらず、モチベーションも下がります。
やる気が無いためさらにスキルアップが図れないという悪循環に陥ってします。

ライターの仕事に興味があれば、仕事が舞い込むWEBライターの仕事術を参考にスキル向上させながら働いてみてはいかがでしょうか。

YOSCAの募集詳細

仕事内容
テーマに添った内容を読者に合わせた言葉で説明し、かつ具体的な情報を盛り込んだ読み応えのある記事の作成。

報酬支払
一ヶ月の報酬が3,000円を超えた段階で、末締め翌月末に銀行振込

募集資格
18歳以上

仕事の流れ

  1. 会社からの執筆依頼を確認
  2. Word、Excel、Google driveなどを使って記事作成
  3. 書いた原稿を納品

(募集詳細はYOSCAのライター募集ページより一部を抜粋しています)

**会社所在地**
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-14-6西田ビル5F
株式会社YOSCA