【教育に関わる仕事で在宅ワーク】オンライン家庭教師の「まなぶてらす」先生募集!

この記事は2ヶ月以上前に更新され、現在は内容が異なっている可能性もあります。
リンク先の会社のページに従い指示通りの方法でご応募下さい。

2018年5月27日オンライン家庭教師・講師全国対応, 副業ok, 海外在住者ok

ジャンプする子供

【職種:オンライン家庭教師】

まなぶてらす
子供向けオンラインスクール「まなぶてらす」では、オンライン講師を募集しています。 (在宅ワークができます)

「まなぶてらす」とは

「まなぶてらす」は小・中・高校生のためのオンラインスクールです。
小・中・高の勉強や受験対策以外にも、そろばんや英会話、作文・小論文、理科実験、将棋etc.のリベラルアーツ(教養教育)のコースもあります。

生徒はスマホiPadパソコンskypeを使い授業を受けます。

授業は1回50分で、料金はポイント制、入会金は無料です。
月額会員コースとスポット会員コースに分かれ、スポット会員は授業を受けたい時だけ、ポイントを購入して受講します。
月額会員コースも、ライトプランは3,000円からなので、一度に高額費用が発生することもなく無理なく安心してスタートすることができます。

lesson

まなぶてらすの講師募集について

本日は、小・中・高の勉強やリベラルアーツ(教養教育)を指導する、オンライン講師を募集している「まなぶてらす」を紹介したいと思います。

オンライン講師の中には出勤して授業をする会社もありますが、「まなぶてらす」では在宅ワークができます。

授業については前述の通り、小中学生の勉強を始めとして、そろばん、英会話などの教養教育の授業もあります。
募集中の科目は、まなぶてらすの先生募集のページに書いてあります
(2018年5月現在は、中学受験の学習指導(算数、理科、社会)と、そろばん、将棋を募集しています。)

また、それぞれの応募資格も詳細に書かれていますので、確認して応募することとなります。


講師は得意な科目を、1教科から教えることが可能です。

リベラルアーツ(教養教育)に関しては、子供たちの興味関心を引き出し、深めていく専門スキルを持った先生を随時募集しています。

講師一覧を確認すると、先生のプロフィールを確認することができます。
様々な学歴や職歴をお持ちの方が講師をされています。
プロフィールを読むだけで熱意が伝わってくる感じがします。

まなぶてらすブログもあります。
講師ブログやママブログ、教育コラムなどが読めます。

海外在住者もok、自分のペースで授業が可能

講師の方の居住地は日本全国、海外に住んでいる方もいます。
面談や研修もskypeで行うので、海外在住の方でも講師ができます。

また、海外子女や不登校児の生徒もいるため、昼間や深夜のレッスンでもokとのこと。
午前中はまなぶてらすで講師をして、午後からは別の仕事をすることもできます。
時間帯にあまり制約がないのもオンラインならではと言えそうです。

まなぶてらすは、空き時間に合わせて自分のペーススケジュールを入れることができます。
そのため扶養範囲内で働くことも可能とのこと。
授業のための準備や指導方法の習得など、日々勉強は必要にはなりそうですが、レッスンは時間が区切られるので、メリハリをつけて講師とプライベートの時間を過ごすことができそうです。

やりがいと厳しさ

オンラインで個別に顔を見ながら授業をして、生徒やご家族が笑顔になり、感謝されれば、それだけでもやりがいを感じられる仕事だと思います。
まなぶてらすのホームページにもあるように、みらいを育てる重要な役割を担うことになります。

そのやりがいを見いだすためには生徒からのオファーが必要です。
空いている時間に教えられる事は、働きやすい環境ですが、一方で誰も自分の授業を選ばなければ、やりがいを感じる事はできません。
まなぶてらすブログを読むと、新しい講座も誕生しているようですので、講師の方々は日々努力をされている印象を受けます。

教育に関する仕事で在宅ワークをしてみたい方は応募してみてはいかがでしょうか。

アイデア

まなぶてらすの募集詳細はこちら

仕事内容
子ども向けオンラインスクール「まなぶてらす」のオンライン講師

勤務時間
すべてフリーシフト
空き時間に合わせて【24時間365日】自身のペースでレッスンのスケジュールを入れることが可能

報酬
1コマ(50分)あたりの報酬は、1,120円~2,240円
支払い方法
日本の銀行口座への振込
海外在住の方は、ペイパルでの支払いも可能

講師になるまでの流れ

  1. エントリーフォームを送信
  2. スカイプ面談
  3. 合格&研修
  4. まなぶてらす講師デビュー

募集詳細は「まなぶてらす」の講師募集のページより一部を抜粋しています。

リンク先の「まなぶてらす」の講師募集のページをよくお読みいただき、指示通りの方法でご応募下さい。