クラウド翻訳サービスGengo(ゲンゴ)で在宅ワークをしよう!

クラウドソーソシング, 翻訳全国対応, 副業ok, 無料登録制

クラウド翻訳サービスGengo(ゲンゴ)で在宅ワークをしよう!

職種:【翻訳】

Gengo
クラウドソーシング翻訳サービスのGengoでは翻訳者、トランスレーターを募集しています。

Gengoで募集しているトランスレーターについて

Gengoとは
好きな時間に好きな場所で仕事ができる翻訳専門のクラウドソーシングサービスです。

トランスレーターになるまでの流れ

  1. 登録
    メールによるアカウントの作成
  2.   ▼
  3. Gengoのテストを受ける
    ガイドラインを確認してテストを受けます。シニアトランスレーターがテストの作成と採点を行います。
  4.   ▼
        
  5. 翻訳の仕事を始める
    テストに合格すればすぐに仕事をを始められます。

報酬の支払いについて
毎月10日と25日にPaypalとSkrillを通して行われます。

アルファベット

好きな時に好きな場所で翻訳の仕事ができるGengo

本日は翻訳専門のクラウドソーシングサービスGengoの紹介です。

gengoは登録した後にテストがあり、テストに合格すればすぐに翻訳を始められます。

Gengoで翻訳の仕事をスタートするにあたり、Gengoの新人トランスレーターのためのリソースで翻訳に関する基本知識、心得、初歩的なビジネススキルなどを身につけることができます。

2017年3月現在20,000人のトランスレーターが登録していて、37カ国語に対応しています。

Gengoのブログには(今は記事が無くなってしまいましたが)、言語ペアごとの翻訳量が一番多いのは日本語から英語、次に英語からフランス語であることが書かれていました。

2019年現在日本語から対応している言語は、英語、韓国語、中国語、インドネシア語、タイ語、フランス語です。
反対に英語、韓国語、中国語から日本語に対応しています。

また、THE21 ONLINEの「言語の壁」をクラウド型人力翻訳でなくすにGengoのCEOのインタビューがあります。
一読するとGengoへの理解を深めることができそうです。

上記の記事に一番多いと450万円くらいの年収を得ている方もいるという記述があります。
Gengoで仕事をしている複数人の方のブログを読みましたが、時給500円~600円程度とか、月収が6万円位などと書かれていました。
年収450万円は相当難しいかもしれませんが、希望はあると言ってもよいのではないでしょうか。

好きな時間に好きな場所で仕事ができて、仕事量のノルマもないのは在宅ワークをする人にとって最強のメリットです。

翻訳者としては収入に納得できない方もいるようですが、翻訳というスキルがあるからこそ、そのような恵まれた環境で仕事ができ月収数万円以上稼げると言えると思います。

Gengoでは翻訳者同士が競り合って単価が暴落してしまうことはありません。
法人が主な依頼者なので、安心して仕事ができるというメリットもあります。
在宅で翻訳ができることが一番のメリットという状況でしたら、Gengoを利用してみても良いのかもしれません。

お気に入りトランスレーターという仕組みもあります。

もし在宅ワークで地道に努力しながらでも翻訳で報酬を得たいと思いましたら、テストに挑戦してみてはいかがでしょうか。