クラウド翻訳サービスGengoで在宅ワークをしよう!英語・中国語・韓国語など37か国

この記事は2ヶ月以上前に更新され、現在は内容が異なっている可能性もあります。
リンク先の会社のページに従い指示通りの方法でご応募下さい。

2017年3月4日クラウドソーソシング, 翻訳全国対応, 副業ok, 無料登録制

Gengo

職種:【翻訳】

Gengo
クラウドソーシング翻訳サービスのGengoでは翻訳者、トランスレーターを募集しています。

Gengoで募集しているトランスレーターについて

Gengoトランスレーター募集ページはこちら

Gengoとは
好きな時間に好きな場所で仕事ができる翻訳専門のクラウドソーシングサービス。


トランスレーターになるまでの流れ

  1. 登録
    メールによるアカウントの作成
  2.   ▼
  3. Gengoのテストを受ける
    ガイドラインを確認してテストを受けます。シニアトランスレーターがテストの作成と採点を行います。
  4.   ▼
        
  5. 翻訳の仕事を始める
    テストに合格すればすぐに仕事をを始められます。

トランスレーターテストの受験方法はこちら

報酬の支払いについて
毎月10日と25日にPaypalとSkrillを通して行われます。

アルファベット

好きな時に好きな場所で翻訳の仕事ができるGengo

本日は翻訳専門のクラウドソーシングサービスGengoの紹介です。

gengoは登録した後にテストがあり、テストに合格すればすぐに翻訳を始められます。

Gengoで翻訳の仕事をスタートするにあたり、Gengoの新人トランスレーターのためのリソースで翻訳に関する基本知識、心得、初歩的なビジネススキルなどを身につけることができます。

2017年3月現在20,000人のトランスレーターが登録していて、37カ国語に対応しています。
対応言語はこちら(ページ内の料金は依頼者が支払う料金です)
Gengoのブログ新しい年を順調にスタートを見ると、言語ペアごとの翻訳量が一番多いのは日本語から英語、次に英語からフランス語と続きます。

また、THE21 ONLINEの「言語の壁」をクラウド型人力翻訳でなくすにGengoのCEOのインタビューがあります。
一読するとGengoへの理解を深めることができそうです。

上記の記事に一番多いと450万円くらいの年収を得ている方もいるという記述があります。
Gengoで仕事をしている複数人の方のブログを読みましたが、時給500円~600円程度とか、月収が6万円位などと書かれていました。
年収450万円は相当難しいかもしれませんが、希望はあると言ってもよいのではないでしょうか。

好きな時間に好きな場所で仕事ができて、仕事量のノルマもないのは在宅ワークをする人にとって最強のメリットです。

翻訳者としては収入に納得できない方もいるようですが、翻訳というスキルがあるからこそ、そのような恵まれた環境で仕事ができ月収数万円以上稼げると言えると思います。

Gengoでは翻訳者同士が競り合って単価が暴落してしまうことはありません。
法人が主な依頼者なので、安心して仕事ができるというメリットもあります。
在宅で翻訳ができることが一番のメリットという状況でしたら、Gengoを利用してみても良いのかもしれません。

お気に入りトランスレーターという仕組みもあります。

もし在宅ワークで地道に努力しながらでも翻訳で報酬を得たいと思いましたら、テストに挑戦してみてはいかがでしょうか。