クラウド翻訳サービスGengo(ゲンゴ)で在宅ワークをしよう!

クラウドソーソシング,翻訳バイト全国対応,登録制,自宅で出来る副業

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職種:【翻訳】

Gengo
クラウドソーシング翻訳サービスのGengoでは翻訳者、トランスレーターを募集しています。

Gengoとは

Gengoは翻訳専門のクラウドソーシングサイトです。

2009年の設立で、ライオンブリッジジャパンの子会社、株式会社Gengoが運営しています。

世界中の企業が利用し、テストに合格した世界中の翻訳者が登録しています。

Gengoトランスレーター募集ページはこちら

好きな時に好きな場所で翻訳の仕事ができるGengoの収入は?

アルファベット

本日は翻訳専門のクラウドソーシングサービスGengoの紹介です。

gengoは登録後にテストがあり、テストに合格すればすぐに翻訳の仕事を始められます。

Gengoで翻訳の仕事をスタートするにあたり、Gengoの新人トランスレーターのためのリソースで翻訳に関する基本知識、心得、初歩的なビジネススキルなどを身につけることができます。

2022年4月現在21,000人の翻訳者がいて、70言語ペアに対応しています。

対応言語はこちら(ページ内の料金は依頼者が支払う料金です)

Gengoのブログには(今は記事が無くなってしまいましたが)、言語ペアごとの翻訳量が一番多いのは日本語から英語、次に英語からフランス語であることが書かれていました。

2022年現在日本語から対応している言語は、英語、韓国語、中国語(簡体)(繁体)、インドネシア語、タイ語、フランス語、スペイン語(ヨーロッパ)です。

反対に英語、韓国語、中国語から日本語に対応しています。

また、THE21 ONLINEの「言語の壁」をクラウド型人力翻訳でなくすにGengoのCEOのインタビューがあります。

一読するとGengoへの理解を深めることができます。

上記の記事に一番多いと450万円くらいの年収を得ている方もいるという記述があります。

Gengoで仕事をしている複数人の方のブログを読みましたが、時給500円~600円程度とか、月収が6万円位などと書かれていました。

年収450万円は相当難しいかもしれませんが、希望はあると言ってもよいのではないでしょうか。

好きな時間に好きな場所で仕事ができて、ノルマもないのは在宅ワークをする人にとって最強のメリットです。

翻訳者としては収入に納得できない方もいるようですが、翻訳というスキルがあるからこそ、そのような恵まれた環境で仕事ができ月収数万円以上稼げると言えます。

Gengoでは翻訳者同士が競り合って単価が暴落してしまうことはありません。

法人が主な依頼者なので、安心して仕事ができるというメリットもあります。

在宅で翻訳ができることが一番のメリットという状況でしたら、Gengoを利用してみても良いのかもしれません。

もし在宅ワークで地道に努力しながらでも翻訳で報酬を得たいと思いましたら、テストに挑戦してみてはいかがでしょうか。

報酬の支払いについて

日本時間 (JST) の毎月10日および25日の午後5時に米ドル(USD)建てでPayPalもしくはPayoneerを通して行われます。

トランスレーターになるまでの流れ

STEP
登録
メールによるアカウントの作成
STEP
テストを受ける
選択と筆記の2段階テストを受けます。
STEP
翻訳の仕事を始める
テストに合格したら、スタイルガイドを確認しワークベンチや各種ツールの使い方を把握。
STEP
翻訳報酬
翻訳報酬が自動的にアカウントに追加される
STEP
プロレベルテストに合格
プロレベルのテストに合格すれば、難易度と報酬レートが高い案件に携われる

在宅翻訳スタッフの求人が探せるメディア・会社一覧




現在は募集を締切っている会社もあります。
電話問い合せを受け付けていない会社もあります。
リンク先の会社の指示通りに応募下さいね。

ゆい(管理人)

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在宅ワークを探そうを運営している「ゆい」です。主婦業の傍ら、このブログを始めて今年で10年!になります。日々、信頼していただけるサイト作りを目指して体験談なども交えながら、在宅ワークの求人を紹介しています。